エネルギー医学(波動医学)の応用による作用深度の変化について

1. それぞれの成分の作用範囲とエネルギー医学の応用による作用範囲の拡大について
(仮説)

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ほとんどの成分は肉体とエネルギー体の一部分にまでしか作用していません。
ところが、エネルギー医学(波動医学)の応用によりそれぞれの成分の持つ波動を干渉させ、
新しい波動を作ると上図のように心やスピリットにまで作用するエネルギー(波動)にする事が可能です。
このような深部にまで働きかけるエネルギー(波動)を形成する事ができる成分の組み合わせと
それらの成分の配合割合を見つけ出すことは大変難しいことです。
ある成分の持つ副作用(望ましくない作用)を別なある成分と一緒にすることで消去することもできるのです。

2. 深部にまで働きかけるもう一つの方法
深部にまで働きかけるもう一つの方法はホメオパシーレメディを使用するときと同じ原理を応用することです。
(ここでは詳しい説明は省略します。)
現在は、電気信号化された数万の波動情報があってそれらのなかから必要な情報を
セラミックやある物質に転写し、それを製品の中に入れるという方法です。

私たちは、以上1、2の二つの方法を応用して製品を作っています。

【補足】
このようなエネルギー医学(波動医学)の応用は製品の開発だけでなく、EAV機器を応用することにより
どの程度の効果が期待できるものなのかシミュレーションする事ができます。
さらに、様々な製品(サプリメント)がどの程度のものなのか判定できます。
完全とは言えませんが、かなり正確に判定できると思っています。
ヒトのどこに問題があるか、肉体なのかエネルギー体、心、スピリットなのか見つけ出すことができます。
さらに、その問題がどのようなものなのかについて見つけ出すことも可能です。
さらに、得られた情報がそのまま使用する情報(エネルギー)に変換する事ができます。
従来の科学的手法によれば、数十年の時間と多額の費用を払わないと得る事ができないであろうと思われる研究の成果、
この成果をエネルギー医学的技術を応用すると、数日で、わずかな費用で得られることもあります。
最大の特徴は、従来の科学的手法では得る事ができない情報を得る事ができるということです。

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